英会話レッスン中に使う色々な英語!オンライン英会話で役立つフレーズ

英会話レッスンの最中に、「これって何ていったらいいのかな?」っと悩むときがありますよね。

ここでは、英会話レッスン中に使える英語表現をご紹介したいと思います!

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英会話レッスン中に使う色々なフレーズ&英語表現

もう少しゆっくり話してください。
Can you speak (more) slowly? /Can you say it (more) slowly?

すみません。聞き取れなったです。
Sorry, (but) I couldn’t hear that.

すみません。理解できなかったです。
Sorry, (but) I couldn’t understand that.

もう一度お願いします。
Pardon (me) ? /I beg your pardon?

もう一度いってください。
Can you say that again? /Can you repeat that, please?

どのようなスペルですか?
How do you spell that? /Can you spell it out (for me), please?

どのように発音しますか?
How do I pronounce it? /How do I say that?

●●とはどういう意味ですか?
What do you mean by ●●? / What does ●● mean?

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英語でのあいづちの仕方

英会話初心者だと、英語で話しているときのあいづちがついつい毎回「yes.」になりがちですよね。

もちろん「yes.」で返事をするのは、礼儀正しくて悪いことではないのですが、ちょっと堅苦しいのと毎回同じになってしまうので面白みが欠けますよね。

カジュアルなあいづきができるようになると、先生との距離を縮まるし、レッスンがより楽しい時間になるので、ぜひ活用してみてください。

知ってます。
I know. / I’m aware of that.

知らないです。
I don’t know / I’m not sure.

なるほど。
I see. / That’s interesting.

えっと…。
Let me see. / All right, then…

へ~。
I see / Interesting.

私もそう思います。
I think so too. /I feel exactly the same way.

理解できました。
I underdstand.

わかりました。
I see / I’ve got it.

本当ですか?
Really? / Are you sure?

いいですね。
Sounds good. / Good idea.

それは残念です。
that’s pity. / That’s no good.

それはひどいです。
That’s terrible / I can’t believe it.

そうですね。
That makes sense. / Right.

【動画で見る】詰まった時に使える英語のつなぎ言葉

英会話レッスン中の緊急時に役立つフレーズ&英語表現

英会話のレッスン中に、「トイレに行きたい!」「ちょっと待ってほしい」「体調が悪い」など緊急事態ってありますよね。

緊急時に使える簡単な英文を覚えておくだけで、レッスン中に焦ることなくパニックにもならずに済みます。

緊張しています。
I am nervous.

トイレに行ってきていいですか?
Can I go to a bathroom? /I need to go to a bathroom.

ちょっと待ってください。
Just a moment. /Can you wait for a moment?

具合が悪くなりました。
I’m not feeling well. / I’m feeling sick.

途中で終わりにしてもいいですか?
Is it all right if I finish this lesson now?

すみません。
I’m sorry.

英語での謝り方

いろいろな謝り方があるので、違いを簡単に説明します。

I’m sorry.

一番無難です。全ての状況で使えます。
謝るとき以外には、お悔やみを伝えるときにも使います。

たとえば「I’m sorry to hear about your mother.」といった時には、Sorryは「残念」「お気の毒」といった意味で使われます。

I beg your pardon.

フォーマルな言い方ですが、友達など親しい人にいうと嫌味っぽくなることも。
初対面の人に対して(距離のある相手)にはよく使われます。

I apologize.

文書ではよく使われます。

電話応対やプレゼンテーションなど、会社でよく使用される表現です。他人のしたミスに対して責任を取る、というような時にも使います。

ちょっとだけ丁寧な言い回しをしたい時の”I’m sorry.” といったところです。

謝られた場合の答え方

It’s OK.
I understand.
It’s all right.
Don’t worry.
Don’t mention it.
No, it’s nothing.

など、「気にしないで」と一言いうのにもいろいろな表現があります。

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